お客様と地域社会の満足度を高める営業活動を目指す横浜銀行

地元から信頼される銀行を目指すトマト銀行

地元から信頼される銀行を目指すトマト銀行

トマト銀行とは

トマト銀行は1989年に「株式会社トマト銀行」として改名し、普通銀行業務に転換して運営を始めた第二地方銀行です。岡山県を中心として地元の個人や中小企業のお客様に親しまれ、「にんげん大好き」を会社スローガンとして掲げ営業活動を行っています。

トマト銀行の特徴的な人材感は、「一人ひとりの社員が銀行そのもの」として、プロの銀行員であるとともに個性豊かな人間としての人材を育てながら企業を成長させる取り組みを行っています。

個性的でユニークな名称の「トマト銀行」の由来は、トマトから連想される新鮮でみずみずしく健康的なイメージが、トマト銀行の目指す企業イメージとピタリと一致することから命名されたと言われています。

改名当時にはまだ珍しいカタカナの銀行名称は注目度も高く、メディアを通じて全国的に知られる銀行となりました。また、ユニークな「トマト銀行」という名称は、その年の流行語大賞(雑誌部門銅賞)を受賞したことも個性的な一面を表しているのではないでしょうか。

トマト銀行のシンボルマークは、トマトの円形の赤い実の部分と放射状に広がる緑のガクで構成された「絵」の部分と、アルファベットの「BANK」の文字を合わせたユニークなものとなっています。

このシンボルマークは進歩的でクリエイティブな企業風土と、独創的でユニークな営業活動を展開するトマト銀行の決意を表しています。

トマト銀行ではこのユニークなシンボルマークを、「トマト・アイデンティファイア」と呼び、トマト銀行に掲げる看板は勿論のこと、通帳や帳票、パンフレットなどに共通ロゴとして採用し、トマト銀行の新しい視覚的イメージや、独創的でユニークな営業活動を伝えるシンボルとして活用しています。